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「世界3大ダイゴ」とは?意味や元ネタについて解説

「世界3大ダイゴ」は、アーティストの『DAIGO』、お笑い芸人の『大悟』(千鳥の坊主の方)、YouTuberの『メンタリストDaiGo』の3人を指す用語です。

ダイゴという名前の有名人が多かったや、「世界三大珍味」や「世界三大美女」にちなんで作られたネタですが、もともと世界的な活動を行っている訳でもなくダイゴの名前も日本人のため ”世界” を付ける必要は無い訳で、ネット上のおもしろネタとして使われています。

この3名の他に、スト2の大会で大逆転劇で知られる世界的プロゲーマーのウメハラ(梅原大吾)をメンタリストDaiGoさんの代わりか、または「世界4大ダイゴ」にするべきという声も聞かれます。

2019年後半位からTwitterなどネット上で見かける様になり、時々トレンドワード入りもしています。

以下のような世界3大ダイゴの言い方や使い方があります。

  • 知ってる知ってる世界3大ダイゴのうちの1人やろ?
  • 世界3大ダイゴに入れるんじゃないか
  • あの人世界三大ダイゴに加えたい
  • さすが世界三大ダイゴなだけあるわ
  • 世界三大ダイゴに入れなかったダイゴね

4人のうちの誰かの活動がニュースになったりすると時々使われれる程度で、普段頻繁に見かけるわけでもなくあまり知られていない言葉のため、知らない人にとっては「世界3大ダイゴってなに?」となりますが、このネタを知っている人にとってはジワジワと笑えるフレーズかと思います。

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